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お客様ファースト

私たちバートはこれまで培った知識を最大限に活用し、 お客様目線で、より効果的・効率的なシステム構築を心がけております。

バートのアプローチ

近年目まぐるしく変化する社会環境に的確にアプローチするため、「OODAループ」理論と「プロトタイピング」手法を用いてソリューションを提案しています。
OODAループ
    OODAは、先の見えない状況の中でも迅速に意思決定を下し、迅速に行動に移すための思考法です。 みる(Observe)、わかる(Orient)、きめる(Decide)、うごく(Act)のステップから構成され、 PDCAサイクルと違い、”みる(Observe)”から始まるところに特徴があります。 元々はアメリカ空軍によって臨機応変に戦略を練り直すために考案されましたが、 目まぐるしく変化するビジネス社会においても、素早い意思決定が求められ、導入が進んでいます。
OODA
プロトタイピング
    要件定義の段階でソフトウェアの試作 (プロトタイピング) を作成し、試作を動かしながらクライアントと仕様を作り込むシステム開発手法です。 この手法を導入することでクライアントとの認識齟齬が発生しづらく、後戻りが少なくなるメリットがあります。
PROT

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